筆者のニキビ体験

筆者のニキビ体験

今ではスベスベなお肌の筆者(見えないので言いたい放題)ですが、こう見えて思春期の頃や社会人になりたての頃はそれはそれはニキビに悩まされた一人です。思春期の頃は、顔にびっしりとニキビが出ていて、いま思い出しても恥ずかしい時期でした。真ん中は白いのに周りは腫れたような赤色をしているニキビを見ると、落ち込んだものでした。
更にたちが悪いのが、ニキビって見ていると何となく触りたくなる衝動にかられるということ。皆さんは経験がないでしょうか、そんな気持ち。ニキビってあの白い部分を潰すと後々お肌がクレーターのようにボコボコになってしまう危険性があるんです。その誘惑に乗ってしまったら最後、そのお肌には永遠にスベスベ感はやってはこない・・・。というとちょっと言い過ぎかもしれませんが、それでもやはりニキビを潰すということは炎症を更に悪化させてしまうものです。
これはン十年前の出来事で当時はまだ青汁が今ほど一般的ではありませんでしたので、あの頃私の身近に青汁があったら、私はもしかすると違う人生を歩んでいたかも・・・?とこれまた言い過ぎかもしれませんが、実際、あの頃青汁があって体の中から綺麗になれていたらよかったな、と思う次第です。